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堺市が“街灯”の電気料金1600万円余りを関西電力に過払い、全額返還請求 撤去済みも契約解除せず
堺市は、すでに撤去されている街灯などの電気料金1600万円余りを関西電力に払い過ぎていたと26日発表しました。同様の問題は大阪府など、ほかの自治体でも相次いでいます。
堺市によりますと、電気料金を払いすぎていたのは市が管理していた街灯で、すでに撤去されているにも関わらず、契約が解除されていなかったなど、金額は確認できた昨年までの13年間で合わせて約1600万円にのぼるということです。
過払いの原因について堺市は「関西電力が契約廃止の手続きを適切に行っていなかった」などとしていて、関西電力に全額の返還を求めています。
一方、堺市は街灯が設置されているものの契約がされておらず、約1500万円が未払いになっていることも明らかにし、関西電力と支払いについて協議しているということです。
関西電力は「ご迷惑をおかけしたことをお詫びする。再発防止の徹底に努める」とコメントしています。
街灯などの電気料金の過払いは昨年、大阪府や和歌山県などでも明らかになっていて、他の自治体でも調査が進められています。



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