- 他店の空き時間に間借りする「シェアレストラン」、店舗を持たない「ゴーストレストラン」も!? 飲食業の新たな挑戦
- 【タカオカ解説】天皇皇后両陛下が国賓待遇でイギリス訪問 車、ホテル、“勲章”だけではない日本とイギリスの「ロイヤルな関係」
- 「私学教育の多様化の芽を摘む」大阪の高校授業料「完全無償化」に大阪以外の近畿の私学が見直し要望
- 【LIVE】ウクライナ情勢 最新情報など 昼のニュース | TBS NEWS DIG(6月4日)
- きょうも局地的に激しい雨 雨やんでも土砂災害警戒(2022年8月5日)
- 【ライブ】『ロシア・ウクライナ侵攻』侵攻1年 プーチン氏の戦略は/ロシア 大規模攻撃の可能性 専門家「間違いない」3つの理由は/プーチン大統領、21日に年次教書演説へ など(日テレNEWS LIVE)
ファイザー飲み薬を特例承認「パキロビッド」(2022年2月11日)
アメリカのファイザーが開発した新型コロナウイルスの飲み薬「パキロビッド」が特例承認されました。コロナ向けに開発された飲み薬の承認は2例目となります。
後藤厚生労働大臣:「高齢者や基礎疾患のある患者への治療の選択肢が増え、対策の推進に寄与することが大いに期待されます」
新たに特例承認されたパキロビッドは、ファイザーが開発した軽症や中等症向けの飲み薬で、重症化リスクのある12歳以上が対象で、発症から5日以内に服用します。
臨床試験では入院や死亡のリスクを9割近く減らすことができたということです。
政府は年内に200万人分の供給について最終合意していて、まず4万人分が納入され、早ければ14日から全国2000の医療機関で投与が始まります。
コロナ向けの飲み薬は「モルヌピラビル」に続き国内では2例目です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く