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兵庫県議会 5月から本会議場の使用取りやめ 大地震で建物が倒壊する恐れ 県庁の大会議室を使用へ
兵庫県議会は、大地震で建物が倒壊する恐れがあるとして、5月から本会議場の使用を取りやめる方針を固めました。代わりの議場には県庁の大会議室を使う予定です。
兵庫県議会事務局によりますと、1970年に建てられた議場棟は地上3階・地下2階建てで、2階に本会議場が入っています。
阪神・淡路大震災を経験し、築年数が経っていることから県が建物の耐震診断を行ったところ、震災クラスの直下型地震が起きた場合、倒壊する恐れがあることがわかりました。これを受け、20日に議会の各会派が協議し、5月1日から本会議場を使用しない方針を確認したということです。
代わりの議場には、耐震基準を満たしている県庁3号館の大会議室を使う予定です。県は耐震性の問題で取り壊しが決まっている県庁の1号館、2号館と同様に議場棟も取り壊す方向で検討しています。
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