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柳生博さんが愛した「カタクリ」見ごろ 山梨・北杜市(2023年4月16日)
山梨県北杜市にある「八ケ岳倶楽部」で、紫色の小さな花を付ける「カタクリ」が見頃を迎えています。
「八ケ岳倶楽部」は1年前に亡くなった俳優・柳生博さんが創業者となって、30年以上かけて森づくりを続け、1979年にオープンしました。
約2000坪の敷地内には、ギャラリーやレストランに加え、シラカバやカエデなど約7000本の木々や「カタクリ」が数万株も植えられています。
今年の「カタクリ」は春先に晴れの日が続き暖かかったため例年より10日ほど早く、先月24日に開花し、今月上旬に見頃を迎えました。
4月16日は柳生博さんの命日ということで、生前に親交のあった人々などが訪れ、カタクリの花を眺めながら、故人をしのんでいました。
八ケ岳倶楽部のカタクリは、今月下旬頃までが見頃だということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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