- ガソリン最高値1L185.6円…岸田総理「10月中には1L175円程度に」 補助制度導入を発表【知っておきたい!】(2023年8月31日)
- 『シートの座面』を盾にして説得…「特急列車内に現れた不審者」想定した訓練を実施(2022年12月19日)
- 【中国も発表】“正体不明の飛行物体を発見” 批判かわす狙いか
- 【オオサンショウウオ】中国の外来種との“交雑種”で…消滅の危機
- 【ライブ】『ロシア・ウクライナ侵攻』戦況の“焦点”東部の街 ロシアが反撃/歩兵戦闘車「ブラッドレー」米が供与へ 狙いは? プーチン氏誤算 侵攻新局面に/ など(日テレNEWS LIVE)
- 奈良のうなぎ専門店 中国産を国産と偽装 約16万個を販売 近鉄百貨店にも出店
ロシア招集令状を電子化 動員容易に兵役逃れ防止か(2023年4月13日)
ロシア議会は招集令状の電子化を導入する修正案を異例の速さで承認しました。プーチン大統領が署名して施行されます。
ロシア上院は12日、電子システムによる兵役の招集令状の通知を合法化する修正案を可決しました。
11日の下院でも数時間で可決され、ロシア政府は異例の速さで法整備を進めています。
政府のウェブサイトに招集者のリストが掲載された時点で、招集令状が届いたとみなされます。
招集された人は移動が厳しく制限され、出国や車の運転も禁じられます。
ロシア大統領府は動員との関連を否定していますが、独立系メディアは法案は国防省が急きょ、準備したものでウクライナの大規模な反撃に備えた可能性が高いと指摘しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く