- ストリートから首相官邸の人気者へ“毒舌”光る「ネズミ捕獲長」ネコのラリー就任12年(2023年2月15日)
- 【男5人逮捕】遺伝子組み換えの“赤く光るメダカ”違法に飼育か #Shorts
- 【速報】映画「ドライブ・マイ・カー」がゴールデングローブ賞受賞
- 輸血拒否 誰がために…エホバの子 信仰か虐待か~教団の内部文書に「子どものために輸血を拒否しなければなりません」【テレメンタリー2023】
- 【LIVE】銀座ロレックス強盗「容疑者らは使い捨ての闇バイト?」/浴槽で男性死亡…やけどのあと事件の背景は?【小川泰平氏の事件のスジ読み】
- 米 中絶の権利認める判決から50年 去年判決覆り…今後も国内二分(2023年1月23日)
【速報】気象庁が日本への津波の有無を調査 ロシア・カムチャツカ半島の火山で大規模噴火発生|TBS NEWS DIG
ロシアのカムチャツカ半島にある火山で、日本時間の今夜(10日夜)、大規模な噴火が発生したとして、気象庁は先ほど午後11時すぎ、この噴火に伴う日本への津波の影響があるかどうか調査中であると発表しました。
気象庁によりますと、日本時間の午後10時10分ごろ、ロシアのカムチャツカ半島にあるシベルチ火山で規模の大きな噴火が発生したということです。
この噴火を受けて気象庁は現在、日本への津波の有無について調査していますが、この噴火に伴って津波が発生して日本に到達する場合の到達予想時刻は最も早い場合、北海道の太平洋沿岸で午後11時半頃だということです。
気象庁は、次の情報をこのあと11日の午前0時頃に発表する予定です。
去年1月、南太平洋のトンガ諸島の海底火山で大規模噴火が発生した際には、日本の沿岸で津波のような大きな潮位の変化が観測され、津波警報や津波注意報が発表されました。
この時は、大規模噴火によって大気が大きく乱されて生じた気圧波と沿岸の地形など複合的な要因が重なったため、大きな潮位の変化がもたらされたと考えられています。
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://ift.tt/l2DpMyK
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/UsbuRpk
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/S1iVrwO



コメントを書く