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読売テレビの高岡解説委員長が警察幹部に講習会 報道機関にウソの説明をした問題受け
大阪府警が去年、報道機関にウソの説明をしていた問題で、読売テレビの高岡解説委員長が、警察幹部に講習を行いました。
高岡解説委員長による講習会には、大阪府警本部や警察署の広報対応の責任者ら、およそ200人が参加しました。
去年、福島署の留置場で殺人事件の容疑者が自殺した問題では、責任者が報道機関に、「遺書は把握していない」などとウソの説明を繰り返していました。
この問題を受け、府警は、報道機関の考え方を理解し、府民への説明を果たそうと、高岡解説委員長を講師として招きました。
府警は今後も、こうした講習会を行い、適切で円滑な広報業務につなげたいとしています。



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