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イランとサウジアラビアの外相が中国で会談 国交回復に向け(2023年4月6日)
先月、関係の正常化で合意したイランとサウジアラビアの外相が中国で会談しました。国交回復に向けた取り決めについて話し合ったということです。
イランのアブドラビアン外相とサウジアラビアのファイサル外相が6日、中国の北京で会談しました。
会談では、関係回復の重要性が強調されるとともに国交回復や大使館・領事館の再開に向けた取り決めが話し合われたということです。
また、双方の代理戦争となっていたイエメン内戦など中東地域の緊張緩和に向けた協議もあったとみられます。
2016年にテヘランでサウジアラビア大使館が襲撃されたのをきっかけに両国は断交していましたが、先月、中国の仲介によって関係を正常化することで合意していました。
サウジアラビアはイランのライシ大統領に招待状を送っていて、近く訪問が実現する見込みです。
仲介を実現させた中国の外務省は「中東地域の安全・安定と発展を促進するために中国の知恵と力を寄与していきたい」とアピールしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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