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IAEA 処理水の安全性「追加ミッション不要」(2023年4月6日)
政府が今年の夏ごろまでに予定している福島第一原発の処理水の海洋放出を巡り、IAEA(国際原子力機関)は「追加のミッションは必要ない」と評価する報告書を公表しました。
IAEAは日本の要請を受けて処理水の安全性について検証を進めていて、去年11月には処理水タンクの現場を視察するなど調査を実施しました。
その結果について、報告書では「処理水の性状を評価する方法論は十分に保守的であり、現実的だ」としたうえで、経産省や東京電力への調査で「追加のミッションは必要ない」と評価しました。
IAEAは処理水のサンプルを採取していて、今後、放射線濃度の分析結果なども踏まえ、6月までに最終的に安全性を判断する最終報告書を公表する予定です。
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