- 【岸田首相】靖国神社に真榊を奉納…春の例大祭に合わせ 参拝は見送り
- 【岸田首相】病床確保は?”感染症法改正案”改正先送り
- 【ニュースライブ 9/20(水)】「水増し請求が横行していた」近ツー元支店長ら起訴内容認める/62歳の児童館長がスカート内を盗撮/遺族が青葉被告に直接質問 ほか【随時更新】
- 【朝 ニュースライブ】最新ニュースと生活情報(3月20日)――THE LATEST NEWS SUMMARY(日テレNEWS LIVE)
- SEVENTEENが会見「夢に見ていたことが現実になる瞬間を」ノーカット(2022年11月10日)
- 明日の天気・気温・降水確率・週間天気【1月4日 夕方 天気予報】|TBS NEWS DIG
JR福知山線脱線衝突事故からまもなく18年 現場近くの畑に『生』の文字「事故を忘れないで」
JR福知山線の脱線衝突事故から25日で18年となるのを前に、現場近くの畑では「生(いきる)」の文字が浮かび上がっています。
2005年に乗客106人が亡くなった兵庫県尼崎市の脱線事故現場の近くでは、畑を所有する萩本啓文(ひろふみ)さん(69)が、大根の白い花で「生」の文字を描いています。
この文字には、犠牲者の追悼とともに、「今、『生』きている人、これから『生』まれてくる人が事故を忘れないでほしい」との思いが込められていて、走行中の電車から見ることができます。
脱線事故を巡っては、JR西日本が事故車両の保存方法を検討してきましたが、事故の記憶や教訓を残すため、大阪府吹田市の社員研修センターに専用の施設を整備することを決め、今年2月から建設を始めています。



コメントを書く