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財布に入った紙幣の通し番号を記録し、犯行発覚 ヘルパーが介護先で窃盗 被害男性「疑心暗鬼に…」
大阪市東住吉区で、ヘルパーの女が訪問介護先の男性の財布から現金を盗んだことを認め、警察が窃盗事件として調べています。
被害男性「お金を抜かれていたのも、はっきり言ってショック。疑心暗鬼になっている」
被害に遭ったのは大阪市東住吉区の60歳の男性で、8年前から車いすで生活していて毎日訪問介護を受けています。そのうち一曜日を担当するヘルパーが昨年交代してから財布の中の現金の減りが早いことに気づき、男性は先月、財布に入った紙幣の通し番号を記録。ヘルパーが帰ったあと、確認すると財布から現金1万円あまりが無くなっていました。
警察がヘルパーに確認すると、カバンから男性が控えたものと同じ番号の紙幣が見つかり盗んだことを認めたということです。
被害男性「身体が不自由な方はそういう(訪問介護の)サービスを受けている方が多い。そんなところから勝手にお金を抜いて自分のものにしてしまう人を僕は許せません」
男性は被害届を提出し、警察は窃盗事件としてヘルパーの女に詳しい事情を聞いています。



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