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【岸田首相】反撃能力「可能な限り速やかに準備を」
国会です。安全保障関連3文書に明記された「反撃能力」について岸田総理大臣は「可能な限り、速やかに準備を進めていく」と述べました。
日本維新の会・三木議員「(反撃能力の)具体化には課題が多く、わけても米国との役割区分等の調整が重要になります。どのような枠組み、方式で米国側と調整を進め、いつまでに反撃能力保有を実現させるお考えですか」
岸田首相「反撃能力の実効性の確保について様々なご意見をいただきましたが、情報収集を含め日米が連携すること、これは重要なことです。可能な限り速やかに準備を進めてまいります」
反撃能力の手段の1つとしてアメリカの巡航ミサイル「トマホーク」を購入することについて岸田総理は国産ミサイルでは「必要な数量を整備するのに一定の時間を要する」と説明しました。
また、国民民主党の前原代表代行は、かつて政府が配備を断念した地上配備型ミサイル迎撃システム「イージス・アショア」について、迎撃能力を高めるため再度、導入を検討すべきだと求めました。
岸田総理は、「システム全体の改修など運用開始まで相当長い期間とコストを要する」「合理的ではない」と答えました。
(2023年4月4日放送)
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