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東京消防庁の新しい消防総監に吉田義実氏「誰もが安心して暮らせるセイフシティを」(2023年3月31日)
東京消防庁の新しい消防総監が4月1日の就任を前に会見を開き、逼迫(ひっぱく)する救急活動における対策案など、具体的な指針を示すとともに、「誰もが安心して暮らせるセイフシティを実現したい」と意気込みを語りました。
東京消防庁・吉田義実新消防総監:「昨年は、救急出動件数が過去最多を記録し、救急隊の平均活動時間も過去最長となりました。救急需要は増大し続けており、救急活動体制の更なる充実・強化が急務となっています」
4月1日付で、東京消防庁の第29代消防総監に就任する吉田義実氏が記者会見を開き、「誰もが安心して暮らせるセイフシティを実現したい」と意気込みを語りました。
また、逼迫する救急体制への具体的対策として、救急隊の増員や増隊などを挙げました。
吉田氏はこれまでに府中消防署長や企画調整部長などを歴任してきました。
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