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“アサリ産地偽装”熊本産ハマグリにも影響(2022年2月7日)
外国産のアサリが「熊本県産」として偽装され全国に流通していた問題が、県産のハマグリにも影響を与えています。
熊本県漁連によりますと、熊本県産への風評被害の懸念で、10日に予定されていたハマグリの入札会に商社が参加しない意向を示したということです。
そのため、ハマグリを出荷している熊本市南区の漁協は12日から17日まで、禁漁することを決めました。
この漁協では出荷した2t分のハマグリにも引き取りの依頼があったということです。
熊本は全国有数のハマグリの産地で、桃の節句を控えた2月が年間を通して最も高値で取引されています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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