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北朝鮮ミサイル“変則軌道”で飛翔の可能性(2023年3月27日)
北朝鮮は27日朝、弾道ミサイル2発を日本海に向けて発射しました。迎撃が困難とされる変則軌道で飛翔(ひしょう)した可能性があるということです。
弾道ミサイルは午前7時47分と午前7時57分の2度発射され、どちらも最高高度は50キロメートル程度でおよそ350キロメートル飛びました。
北朝鮮半島東岸付近の、日本のEEZ=排他的経済水域の外側に落下したと推定されています。
防衛省は、迎撃が難しくなるとされる「変則軌道で飛翔した可能性があり、引き続き分析中」としています。
現時点で被害は確認されていません。
日本は、安保理決議に違反するとして北朝鮮に対して厳重に抗議し、強く非難しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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