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ロッカーに赤ちゃんの遺体 死体遺棄容疑で母親逮捕(2023年3月20日)
大阪市のコインロッカーで回収されたかばんから赤ちゃんの遺体が見つかった事件で、警察は33歳の母親を死体遺棄の疑いで逮捕しました。
接客店従業員の谷口成美容疑者は1月、大阪市淀川区の阪急十三駅付近にあるコインロッカーに、生後間もない女の子の赤ちゃんの遺体をかばんに入れて遺棄した疑いが持たれています。
かばんはコインロッカーの管理会社が回収した後、大阪市内の倉庫でおよそ1カ月間保管され、今月16日、従業員がかばんの中を確認して遺体を発見しました。
遺体はへその緒がついた状態だったということです。
警察によりますと、谷口容疑者は大阪市内の量販店でかばんを購入した後、路上で赤ちゃんを産んだとみられています。
谷口容疑者は調べに対し、「お金もないし誰の子どもかも分からないので育てるつもりがありませんでした」と容疑を認めています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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