- 波に流された観光客の家族助けようと…男性死亡 沖縄(2022年8月22日)
- 【防災ニュースライブ】地震・津波・火災から命を守るためには――東日本大震災から12年『災害・防災を考える』(日テレNEWS LIVE)
- 【速報】首都高速 雪の影響で25カ所の入り口閉鎖 9時半現在(2023年2月10日)
- 小学校の給食中止問題…代替業者使い“1500万円負担増”運送会社に損害賠償請求へ(2022年6月17日)#給食 #東大阪市 #小学校 #Shorts
- 「衣替えは“湿気”との戦い」専門家が伝授する衣替えの極意!収納のポイントは「立てて」「8割」|TBS NEWS DIG
- 【外国人選手】NPBとJリーグ “早期入国”を岸田総理に要請
中国・習主席のロシア訪問 岸田総理「議論がどの方向に行くか予断を許さない」(2023年3月18日)
中国の習近平国家主席が20日からロシアを訪問し、プーチン大統領と会談することについて、岸田総理大臣は「議論がどの方向に行くか予断を許さない」と述べました。
岸田総理大臣:「地域と平和に(中ロ)両国が責任を持って対応していく、こうした姿勢を示してもらいたいと期待をしておりますが、結果、こうした議論がどっちの方向に行くのか、これは予断は許されないと思います」
岸田総理は、「中国がロシアとの関係を今後どう考えていくのか、様々な予測や議論がある」と指摘しました。
そのうえで、「G7はロシアに対する厳しい制裁とウクライナへの支援を継続する」と強調しました。
習主席の訪問はロシア側が国賓として招待したもので、中国側は、訪問の目的は「平和のためだ」としてウクライナとの仲介に動く姿勢を示しています。
ウクライナ侵攻を巡り、中国は一貫してロシア寄りの立場を続けてきました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く