- 「積極的な賃金引き上げを呼び掛けている」経団連(2022年1月11日)
- 【映画『余命10年』】小松菜奈&坂口健太郎 作品を通して変化した“家族”への思い 撮影の裏話も
- 【速報】ホワイトボード用の文字消しスプレーを児童が誤噴射 7人が目の痛み 5人搬送 東京・中野区の小学校 |TBS NEWS DIG
- 【離職率低下】「ガラが悪いトラック業界を逆転させたい」なぜ若手を惹きつける?福利厚生も充実 常識を変えた社長|ABEMA的ニュースショー
- タクシー運転手が“警棒”で 台風13号の片付け作業中のトラック威嚇 茨城・日立市|TBS NEWS DIG#shorts
- スーパーが突然閉店 “独自プリカ”のチャージ分は?残高ある客『あきらめています』(2022年10月7日)
【がん5年生存率】66.2%で改善傾向続く 種類別では…胃がん70.2%・乳がん91.6%
がんと診断された人の5年生存率は、66.2パーセントだったと発表しました。
国立がん研究センターの研究班が、2014年から2015年にがんと診断されたおよそ94万件のデータを集計したところ、5年生存率は66.2パーセントでした。
がんの種類別では、胃がんは70.2パーセント、乳がんは91.6パーセントだったということです。
今回、これまでより実態に近い推計方法で集計したため、前回とは比較できないものの生存率が改善している傾向は変わらないということです。
研究班は「いま、がんと診断された患者は、治療の進歩や早期発見で以前より高い生存率が期待できる」と話しています。
(2023年3月16日放送「news every.」より)
#国立がん研究センター #がん #5年生存率 #日テレ #newsevery #ニュース
◇日本テレビ報道局のSNS
Facebook https://ift.tt/WoUCEXv
Instagram https://ift.tt/OmSXNfP
TikTok https://ift.tt/1ZEX7st
Twitter https://twitter.com/news24ntv
◇【最新ニュースLIVE配信中】日テレNEWS HP
https://news.ntv.co.jp

コメントを残す