悪臭環境で犬209匹飼育し虐待、ブリーダーの女を書類送検 大阪・寝屋川市
アンモニア臭が基準値を超える劣悪な環境で犬を飼育したなどとして、大阪府寝屋川市のブリーダーの女が15日、動物愛護法違反などの疑いで書類送検されました。府警によりますと、悪臭の中での動物の飼育を虐待とみなし立件するのは珍しいということです。
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アンモニア臭が基準値を超える劣悪な環境で犬を飼育したなどとして、大阪府寝屋川市のブリーダーの女が15日、動物愛護法違反などの疑いで書類送検されました。府警によりますと、悪臭の中での動物の飼育を虐待とみなし立件するのは珍しいということです。
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