- 姫路で「全国陶器市」 滋賀県の信楽焼や岐阜県の美濃焼など全国29産地から陶器集まる 4日まで開催
- 【キシャ解説】議員定数削減の今国会での成立断念 16日には自民と維新の党首会談 連立政権はどうなる?
- ホップ生産量1位の岩手で収穫が最盛期 燃料価格の高騰と長雨の影響も【現場から、】|TBS NEWS DIG
- 【ライブ】『中国に関するニュースまとめ』“台湾攻撃を想定した訓練”…中国軍が軍事演習の映像公開 両軍の艦船“にらみ合い”も など(日テレNEWS LIVE)
- 【万博】視覚障害者を誘導「AIスーツケース」周囲の状況分析し利用者を目的地まで案内、質問に回答も #shorts #読売テレビニュース
- 岸田総理「侵略の現場を自分の目で見た」 ウクライナ訪問踏まえ(2023年3月23日)
アカデミー賞で異例“アジア系”7冠 「エブエブ」快挙(2023年3月13日)
アメリカで第95回アカデミー賞の授賞式が開かれ、多くのアジア系の人が制作に携わる映画が、作品賞や初めてのアジア系主演女優賞など、七冠を達成しました。
「エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス」は、アジア系女性がマルチバースの世界に飛び、カンフーで家族を救うSFアクションです。
主演のミシェル・ヨーさん(60)は中国系マレーシア人で、1929年から始まったオスカーの歴史上、アジア系として初めて主演女優賞に輝きました。
共同監督で中国系アメリカ人のダニエル・クワンさん(35)は監督賞と脚本賞に、ベトナム生まれのキー・ホイ・クァンさん(51)は助演男優賞に選ばれました。
白人の比率が高く「白すぎる」と批判されたオスカーで、アジア系の人が多く携わる作品が、異例の七冠達成です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く