- 【急激な円安】財務省・金融庁・日銀が臨時会合 対応の具体策には言及せず
- 結婚式で火災、死傷者450人 花火引火したか…有毒ガスも発生 イラク(2023年9月27日)
- 米とイスラエルが休戦延長を協議 ハマスと交渉続くも人質3人死亡か(2023年11月30日)
- 戦時下のウクライナメディア【報道特集】
- 【小屋暮らしライブ】自分なりの暮らしスタイル追い求める / 都会の喧噪から離れ、自ら建てた小屋で暮らす若者たちを長期取材 / “自分らしい生き方”とは ――など (日テレNEWS LIVE)
- 【夜ニュースライブ】芸達者なラッコ“新技”を披露/“ヤフコメ”への書き込み、電話番号登録必須に/大学生“生活保護受けられず”苦しい現状訴え など 最新ニュースまとめ(日テレNEWSLIVE)
アカデミー賞で異例“アジア系”7冠 「エブエブ」快挙(2023年3月13日)
アメリカで第95回アカデミー賞の授賞式が開かれ、多くのアジア系の人が制作に携わる映画が、作品賞や初めてのアジア系主演女優賞など、七冠を達成しました。
「エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス」は、アジア系女性がマルチバースの世界に飛び、カンフーで家族を救うSFアクションです。
主演のミシェル・ヨーさん(60)は中国系マレーシア人で、1929年から始まったオスカーの歴史上、アジア系として初めて主演女優賞に輝きました。
共同監督で中国系アメリカ人のダニエル・クワンさん(35)は監督賞と脚本賞に、ベトナム生まれのキー・ホイ・クァンさん(51)は助演男優賞に選ばれました。
白人の比率が高く「白すぎる」と批判されたオスカーで、アジア系の人が多く携わる作品が、異例の七冠達成です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く