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『高松塚古墳』で“極彩色壁画”発見から50年…奈良・橿原市で5日から記念展覧会(2022年2月4日)
日本に一大考古学ブームを巻き起こした壁画の発見から今年で半世紀。2月5日から記念の展覧会が開催されます。
「飛鳥美人」の名で知られる壁画。伸びやかな筆運びと鮮やかな色彩が原寸大のパネルとなって再現されています。
奈良県明日香村の高松塚古墳で極彩色壁画が発見されてから今年3月で50年を迎えるのを記念し、橿原市の橿原考古学研究所附属博物館で、5日から展覧会『よみがえる極彩色壁画』が開催されます。
会場では、これまでの発掘調査の歩みをじっくりと振り返ることができるほか、今も輝き続ける金属製の飾りなど様々な出土品も鑑賞できます。
(奈良県立橿原考古学研究所 重見泰主任研究員)
「古代史ブームがどういう状況だったのかを追体験していただいて、発見当時の臨場感といいますか、雰囲気を味わっていただきたいなと思います」
展覧会『よみがえる極彩色壁画』は、3月21日(月・祝)まで開かれています。
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