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タリウムの作用時間を熟知か 女子大生殺害疑いの男(2023年3月11日)
女子大学生にタリウムを摂取させ殺害したとして男が逮捕された事件で、重症化するまで数時間かかっていたことが分かりました。男が関与を隠すため、作用する時間を考慮していた可能性があります。
宮本一希容疑者(37)は去年10月、大学生の浜野日菜子さん(21)の自宅で、浜野さんにタリウムを摂取させ、殺害した疑いが持たれています。
警察によりますと、浜野さんの両親が自宅を訪れた時点では、浜野さんはせきは止まらないものの意識はあり、重症化したのは、数時間後だったことが新たに分かりました。
両親は当初、「持病のぜんそくの症状」と考え、病院に向かっていたところ、浜野さんは嘔吐(おうと)。到着時には、呼吸不全に陥っていたということです。
警察は、宮本容疑者が自身の関与を隠すため、タリウムの作用時間を考慮して摂取させた可能性があるとみています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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