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岩手・陸前高田 津波到達点に桜をNPOが植樹(2023年3月10日)
東日本大震災から11日で12年です。岩手県陸前高田市では、津波が到達した地点を記すため、桜を植える取り組みが続けられています。
NPO法人「桜ライン311」によりますと、陸前高田市内で、津波が到達した地点をつなぐと、長さはおよそ170キロに及びます。
そのすべての地点に1万7000本の桜を植えることを目指して、2011年11月から活動を始めました。
これまでに2000本以上を植えたということです。
9日に行われた植樹会では、東京の大学生らが参加しました。
参加した大学生:「(東日本大震災を)自分の中でも忘れちゃってるところがあって、ボランティアに参加することによって、震災のことを思い出して後世に伝えていけるように」
震災から12年がたち、今では津波の到達地点が分からない場所も多くなっています。
桜ライン311・佐々木良麻事務局長:「体験として災害を学べる機会だと思うので、陸前高田に来て桜を植えていただければと思います」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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