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「こども家庭庁」の調査・勧告の第三者機関設置を巡り異論噴出(2022年2月4日)
「こども家庭庁」の調査・勧告の第三者機関設置を巡り、異論が噴出しています。
自民党は、子ども政策の司令塔となる「こども家庭庁」の設置に合わせ、児童虐待などを調査して勧告できる第三者機関を新設する法案について検討しています。
ただ、4日の会合では保守派の議員を中心に「突然、第三者機関と言われ驚いている。誤ったこども中心主義にならないか。拙速ではなく、深い議論が必要だ」「家庭の役割を考えた方がいい」などと慎重論が相次ぎました。
自民党は今の国会での法案成立を目指していますが、党内での意見集約の見通しは立ってません。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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