- 中国 巨大クジラが海岸に打ち上げられる(2022年4月22日)
- “走り屋”スポット「裏ぶどう」で暴走 6人検挙…「走りに行こうや」SNS通じ誘い合 #shorts
- 【日テレ今週のニュース】 相次ぐ強盗…「ルフィ」名乗る“指示役”/回転寿司“迷惑動画”がSNSで拡散……/健康被害とローン…歯科矯正「モニター商法」集団提訴(日テレニュース LIVE)
- 「改正放送法」が参院で可決・成立 『外資規制見直し』『NHK受信料の割増金』など盛り込む|TBS NEWS DIG
- 人間なら100歳以上「飼育下で世界最高齢」ギネス世界記録にも認定のウォンバット36歳の誕生日会 大阪・五月山動物園
- 雇用調整助成金の特例措置9月末まで延長 岸田総理が表明|TBS NEWS DIG
韓国大統領選で初のテレビ討論会 文政権の不動産政策“非常に誤っていた”
来月に迫る韓国大統領選挙で、主要4候補による初のテレビ討論会が行われ、文在寅政権の不動産政策について与党の李在明候補が“非常に間違っていた”と批判しました。
与党「共に民主党」の李在明候補と、最大野党「国民の力」の尹錫悦候補ら4人が参加した初のテレビ討論会。高騰している不動産政策については、与野党の候補ともに文在寅政権を批判しました。
最大野党「国民の力」 尹錫悦候補
「民主党政権の反市場的な政策のため住宅価格が上昇した」
与党「共に民主党」 李在明候補
「点数をつけるのは難しいが、非常に間違った、不足のある政策だった」
一方、北朝鮮によるミサイル発射が相次ぐ中、尹候補は、中国が反発してきたアメリカのミサイル迎撃システム「THAAD」の追加配備が必要だと訴えました。これに対し李候補は、「中国の反発を呼び起こして、経済を滅ぼそうとしているのか」と批判しました。
討論は今後複数回行われる予定で、これまで低調だった政策論争がどこまで深まるのかが注目されます。(04日03:21)



コメントを書く