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買い時はいつ?住宅ローン 固定金利6年ぶり水準に(2022年2月2日)
住宅ローンの固定金利が引き上げられ、6年ぶりの高水準となりました。この先の住宅需要にどのような影響があるのでしょうか。
FRB(連邦準備制度理事会)・パウエル議長:「FOMC(連邦公開市場委員会)は政策金利をゼロ近辺に維持し、まもなく引き上げられるのが適切だとの見通しを示した。委員会は3月の会合で利上げを行うことが適切な状況であると判断している」
先月、アメリカの中央銀行である連邦準備制度理事会が利上げに向かうことを発表。金融緩和を縮小する動きは世界的に加速しています。
この影響は日本の住宅ローンにも。大手などがそろって、10年固定型の基準金利引き上げを発表。
三菱UFJ銀行、三井住友銀行はそれぞれ0.1%、みずほ銀行は0.05%の引き上げ。3大メガバンクとしては、約6年ぶりの高水準となります。
現在、日本の住宅価格が上がり続け、去年、首都圏の新築マンション平均価格は6260万円に。バブル期を超え、最高値を更新。
まさに住宅バブル真っ最中の日本。そこに発表された住宅ローン金利の引き上げで、ツイッターには買い時を迷う声が多数。
住宅バブルの今、住宅は買いなのか。今後、損をしないための賢い選択とは。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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