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北朝鮮核ミサイルとウクライナで懸念共有 日米外相電話会談
けさ日米外相の電話会談が行われ、北朝鮮による相次ぐミサイル発射やウクライナ情勢などについて深刻な懸念を共有し、引き続き連携していくことで一致しました。
林芳正外相
「1月30日の弾道ミサイル発射を含む北朝鮮の核ミサイル活動について、深刻な懸念を共有した上で、日米、日米韓で引き続き緊密に連携していくことで一致をいたしました」
林大臣とブリンケン国務長官との会談は日本側の呼びかけで、けさ35分間行われ、北朝鮮による相次ぐミサイル発射や核開発に対する深刻な懸念を共有し、完全な非核化に向け緊密に連携することであらためて一致しました。日米外相の会談はオンラインを含め、今年すでに3回目となります。
また、緊張が高まっているウクライナ情勢についても、「引き続き重大な懸念を持って注視する」ことで一致しました。(02日11:45)
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