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需要増で輸血用血液が不足か…コロナ余波で献血者が戻らない(2023年2月17日)
輸血用血液が不足する心配があり、愛知県では、至急の献血をお願いしている状況です。
愛知県赤十字血液センター・中津留敏也事業推進一部長:「以前に比べると戻りつつあるが、まだまだ大手の企業にうかがうとテレワークとか。1割、2割の従業員の方しか出勤されていない。そういう部分(献血バスで)献血していただく方々が減っているのが実情」
厚生労働省は、献血について、新型コロナの濃厚接触者は最終接触日から2週間以内、また、ワクチン接種者は、最大で6週間以内は控えるなど、基準を設けています。
供給を受ける側の医療現場も、輸血用血液の使用量が増えています。
名古屋市立大学病院救急科・服部友紀医師:「いま、救急車は普通に増え続けている。つまり、コロナ以前の状態以上になってきている。手術とかも制限なく普通に行われている。供給が少ないけど、需要が増えている。単純に輸血がなくなることで、救える命が救えなくなるのは本当にある。もし本当に、そういうことがあるならば、非常に危惧される」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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