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砂浜に大量のフグの死骸…回収作業始まる 福岡市(2023年2月16日)
福岡市東区の砂浜にフグの死骸が大量に打ち上げられた問題で、市が16日午前、回収を始めました。
フグの死骸は、福岡市東区の西戸崎と志賀島の間にある海の中道海岸沿いの砂浜およそ1キロに点在しています。
理由は分かっていませんが、模様などからホシフグとみられ、100匹以上が漂着しているのを14日昼ごろに地元の漁協が確認して福岡市などに報告しました。
福岡市は、放置しておくと悪臭が発生する恐れがあるため、職員らによる回収を決めました。
福岡市漁港課・住吉隆宏課長:「聞いていた数よりかなり多くて、びっくりしています。作業もかなり大変なものになるんじゃないかと」
福岡市によりますと、これまでのところ「漂着による漁業への影響は確認されていない」ということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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