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ウクライナ外務次官「G7議長国の日本は重要」(2023年2月11日)
ロシアによる大規模なミサイル攻撃が行われたウクライナの首都キーウで、日本との交渉を担当する外務次官がANNの単独インタビューに応じ、今年のG7(主要7カ国)議長国である日本への期待を語りました。
ウクライナ外務省、エミネ・ジャパロワ第一次官:「今、また空襲警報が聞こえてきました。きょう4回目です。G7議長国である日本は重要です。日本が戦争がもたらす結果について、関心を高めていくことを望みます」
39歳のジャパロワ次官は、日本やG7各国との調整を担当し「次世代の指導者」とも目されています。
ジャパロワ次官は、5月の広島サミットなどにゼレンスキー大統領が参加するかどうかが注目されるなか、今年G7の議長国を務める日本のリーダーシップに期待を寄せました。
また、ロシア兵による戦争犯罪追及への協力を求め、破壊された病院や学校への緊急的な支援や戦後を見据えた長期的な復興支援の必要性を訴えました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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