- 「南海トラフ巨大地震」想定の総合防災訓練 警察・消防・自衛隊などが参加 田尻町(2023年3月19日)
- 【ライブ】『ロシア・ウクライナ侵攻』ルカシェンコ大統領 17日にロシアのプーチン大統領と会談の予定/ウクライナ東部要衝バフムトで激しい戦闘も…“ロシア兵は軽装”との声 など(日テレNEWS LIVE)
- 横田早紀江さんが心境語る 日朝首脳会談から20年(2022年9月17日)
- 【テキサス州銃乱射】警察対応は「組織的な失敗」 調査報告書を公開
- 【ライブ】家計を直撃….「“値上げ”ニュースまとめ」 年末買い出しにも「値上げの波」 カニ・エビ・数の子も高騰 / 季節の風物詩「年越しそば」「みかん」にも…(日テレNEWSLIVE)
- 中国が入国時の隔離撤廃 成田からの渡航者は歓迎(2023年1月8日)
中国の気球撃墜 バイデン大統領「中国側に伝え、正しい対応取った」|TBS NEWS DIG
アメリカ上空を飛行した中国の気球を軍が撃墜したことについて、バイデン大統領は中国側に通告した上で「正しい対応をとった」と強調。また、気球の残骸の一部は回収されています。
アメリカ バイデン大統領
「どう対応するか中国側に明らかにし、中国は我々の立場を理解している。我々は後に引かないし、正しい対応をとった」
バイデン大統領は6日、記者団に気球を撃墜したことの米中関係への影響について、「関係にどう影響を与えるかという問題ではなく、それが現実だ」と発言。
また、「気球の侵入が公になってから撃墜を命じたのか」と問われ、「気球がアメリカに入ったら適切なタイミングでできる限り早く撃墜するよう指示した」として、判断に遅れはなかったことを改めて強調しました。
アメリカ軍の幹部などによりますと、撃墜した気球の残骸は1500メートル四方の範囲に散らばっていて、海上に浮遊していた一部の残骸はすでに回収したということです。
また、気球の高さはおよそ60メートルで、気球から吊り下げられていた物体は「小型旅客機ほどの大きさ」だったとしています。
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://ift.tt/GguSFPz
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/9nY58yo
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/1Fnv6Ei
コメントを書く