- 【速報】日豪 15年ぶりの新安保共同宣言に署名 対中国念頭に“緊急事態に相互連携”|TBS NEWS DIG
- 【米中間選挙の争点】米中間選挙まで1か月“トランプ党”躍進?バイデン大統領戦略は【深層NEWS】
- 【東京地裁】2年前の男性殺人未遂 “実行役”の被告に無罪判決
- 【警戒】今季“最強”寒波襲来 22日夕方までに多い所で40~50センチの積雪予報、交通情報に注意_12/21
- 「中国一の金持ち村」が破綻 負債は8兆円 村営企業は20円で売却 “成功モデル”が崩壊|TBS NEWS DIG
- 【きょうは何の日】『象の日』「感謝を示しているよう…」ため池に転落したゾウを救出/「まだ食べるの?」ゾウがキッチンの壁突き破り… など ニュースまとめライブ【4月28日】(日テレNEWS LIVE)
中国“偵察気球”撃墜 バイデン大統領「できるだけ早く、指示していた」(2023年2月5日)
アメリカ政府が中国の気球を大西洋上空で撃墜したことについて、バイデン大統領が記者団の質問に答え、「できるだけ早く撃ち落とすよう指示していた」と明らかにしました。
バイデン大統領:「水曜に気球について説明を受けた際に、私は国防総省にできるだけ早く撃墜するよう命じ、彼らは地上の誰にも被害が出ないように行うと決めた」
バイデン大統領は4日、気球撃墜による損害を考慮したうえでアメリカの領海の上空で撃墜するのが最適だと判断したと述べ、想定通りに成功させたアメリカ軍をたたえました。
また、国防総省の高官はこれまでのところ人的被害の報告はないとしたうえで、比較的浅い海域に落下したとみられる気球の部品や破片を回収し、今後、分析を進めると述べました。
中国側は「気象観測用の気球」だと主張していますが、この高官は、「明らかに機密性の高い場所の上空を通過していて中国側の説明と矛盾している」と反論しています。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2023
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く