大阪府警の留置管理課の警官が当直中に飲酒や喫煙繰り返す 昨年6月ごろから 訓戒処分を受け依願退職

大阪府警の留置管理課の警官が当直中に飲酒や喫煙繰り返す 昨年6月ごろから 訓戒処分を受け依願退職

https://www.youtube.com/watch?v=kfP8nWHMJdM

大阪府警東淀川署留置管理課の40代の男性巡査長が、昨年6月ごろから当直勤務の際に禁止されている酒や電子タバコを持ち込み、留置場の休憩場所で飲酒や喫煙を繰り返していたとして、本部長訓戒処分を受け、31日付で依願退職しました。


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