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藤井聡太四冠、タイトル獲得へ王手なるか 王将戦第3局 2日目の対局
最年少タイトル“五冠”へ王手となるでしょうか。きのう(29日)から栃木県大田原市で始まった将棋の王将戦七番勝負第3局。きょう(30日)午前9時すぎ、渡辺三冠の封じ手が開封され、2日目の対局が始まりました。
藤井聡太四冠(19)は、最年少タイトル“五冠”を目指し渡辺明三冠(37)に挑んでいます。王将戦は先に4勝した方がタイトル獲得となり、藤井四冠は第1局・第2局とすでに2連勝していて、第3局に藤井四冠が勝利するとタイトル獲得へ「王手」となります。対局は現在も続いていて、決着は夜になる見込みです。(30日17:14)



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