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女性として近畿初!全国で7人目の『足痕跡鑑定官』 足跡の鑑定などから犯行を裏付け(2023年1月24日)
警察の事件捜査で重要な役割を担う「足痕跡鑑定官」。近畿で初めて女性の鑑定官が誕生しました。
女性として近畿で初めて、全国で7人目の「足痕跡鑑定官」に指定されたのは、滋賀県警鑑識課の西村真子巡査長(28)です。
足痕跡鑑定官とは、現場で採取された足跡やタイヤ痕などが犯人のものと一致するかどうかやメーカーを鑑定。鑑定結果は犯行の裏付けに重要な証拠となります。
(滋賀県警鑑識課 西村真子巡査長)
「犯人の足跡が送られてきますので、一緒かどうかというのを重ね合わせて異同識別をみます」
西村巡査長は5年間の見習い期間を経た後、法科学研究所で研修を行い、鑑識課7年目の今年に鑑定官として指定されました。今後は鑑定書を作成する責任者になります。
(滋賀県警鑑識課 西村真子巡査長)
「いまは男性の方が多いですが、女性職員も増えてきて、こういう仕事もできるんだということをいろんな人に興味を持ってもらえたらいいなと思っています」
西村巡査長の『未来の足跡』に期待です。
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