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【埼玉立てこもり】逮捕の男“母が死んで先生らを巻き込もうと”
埼玉県ふじみ野市の住宅で男が立てこもり、人質にされた男性医師が散弾銃で撃たれ死亡した事件で、男が「母が死んでしまい自殺しようと思った時に先生らを巻き込もうと思った」などと話していることがわかりました。
この事件はふじみ野市の無職・渡辺宏容疑者が医師の鈴木純一さんを人質に立てこもったもので、渡辺容疑者は27日午後9時頃、自宅に訪れた医師の鈴木純一さんに散弾銃を発射し、殺害した疑いで29日朝に送検されました。
事件前日に渡辺容疑者の母親が亡くなり、鈴木さんが死亡確認をしていましたが、その後の捜査関係者への取材で渡辺容疑者が「母が死んでしまい、この先いいことはないと思った」「自殺しようと思った時に自分1人ではなく先生やクリニックの人を巻き込んで殺そうと考えていた」などと話していることがわかりました。
警察が固定電話を使って説得している際にも渡辺容疑者は「死にた い」などと話していたということです。
亡くなった鈴木さんはクリニックの関係者ら6人とともに渡辺容疑者に呼び出され散弾銃で撃たれたとみられ、41歳の理学療法士の男性も胸や腹を撃たれて救急搬送され重傷です。警察は事件の経緯を詳しく調べています。
(2022年1月29日放送)
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