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【冬のあったかご当地グルメ】~東京編~ 江戸の漁師たちに愛された”深川めし” 忽滑谷こころアナウンサーが取材
今回は、江戸時代から東京の漁師たちに愛されてきたご当地グルメ“深川めし”の作り方を忽滑谷こころアナウンサーが習いに行きました。
そもそも深川めしの歴史は、江戸時代にまで遡ります。当時、あさり漁などが盛んだった深川では、手早く作ることができるため“深川めし”は重宝されていたと言われています。現代で言うところのファストフード的な料理のようです。
そんな深川めしの作り方を、東京・江東区で絶品の深川めしが味わえると知られている深川宿本店の店主・日東寺麻紀さんに教えてもらいました。
■“深川めし”の作り方
材料(1人分)
あさり90グラム、長ネギ25グラム、刻みのり適量、ご飯適量、合わせ味噌130グラム
<作り方1>
まずは下ごしらえとしてネギを斜め切りにします。こうすることで味がしみ込みやすくなります。
<作り方2>
続いて鍋に水200CCと合わせ味噌を入れ、強火にかけ煮立たせます。
※このとき使う合わせ味噌の配合は、白味噌と赤味噌150グラムずつに対し、酒50CCを加えて混ぜたものにすると、よりお店の味に近づくそうです。
<作り方3>
沸騰したら中火にして合わせ味噌を溶かしていきます。溶かしきったらあさりとネギを入れ、再び強火にしてかき混ぜます。
<作り方4>
全体的にグツグツと煮えてきたら温かいごはんの上にかけ、刻みのりをのせたら完成です。
初めて作った“深川めし”。忽滑谷アナの感想は?
忽滑谷こころアナ「今まで冬というと鍋とか、そば・うどんっていう選択肢ばかりだった。これは心も体もぽっかぽかになる冬に最適のご飯ですね」
冬の新たな献立として、みなさんもお家で作ってみてはいかがですか?
(2023年1月24日放送「Oha!4」より)
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