- 【SPドラマ「はれのひ シンデレラ」】桂由美(93)の激動の半生をドラマ化!高梨臨・小泉孝太郎・鈴木保奈美 出演 (2月24日(土)午後3時30分~日本テレビ系全国ネット)
- 「東北に行きたい」「沖縄に行きたい」10月に始まる『全国旅行割』街の人たちは期待(2022年9月23日)
- 【速報】新型コロナ 東京で3016人、全国で2万9443人の新規感染者(2022年10月7日)
- 「絶対に実現不可能」ロシア・ラブロフ外相 ウクライナ提案のロシア軍完全撤退や 戦争犯罪の訴追など10項目からなる和平案について|TBS NEWS DIG
- ゼレンスキー氏 米トランプ前大統領に「ウクライナに招待」も 主張は“非常に危険”と警戒感|TBS NEWS DIG
- 【最強寒波】北海道は雪続く 26日もJRのダイヤ大きく乱れる、特急33本含む354本が運休|TBS NEWS DIG
「国産化を推進するチャンス」アピールも…ロシア国産車「モスクビッチ」は中国製か?(2023年1月16日)
ロシアへの経済制裁が長期化するなかで、プーチン政権は「国産化を推し進めるチャンスだ」とロシア国内でアピールしています。実態はどうなのでしょうか。
モスクワ市は去年、ロシアから撤退したフランス自動車大手「ルノー」の工場を買い取りました。
「ロシアの自動車産業再生のきっかけにする」として、旧ソビエト連邦の国産ブランドである「モスクビッチ」の工場にしました。
ただ、ロシアメディアによりますと、実態は中国車を一部分解して輸入し、組み立て直しているだけだということです。
輸入コストなどにより、車両価格は1台200万ルーブル=およそ400万円となっています。
ロシアメディアは「制裁下での安定したサプライチェーンの確立は中国の助けなしでは実現できない」としています。
その一方で中国への不信感も根強く、ロシア政府関係者は「中国が最後までロシアを支えるとは限らない」と指摘し、過度な中国依存への警戒感も高まっています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く