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JAXA古川聡宇宙飛行士が会見で謝罪 医学研究で捏造などの不適切な行為があった問題 自身も戒告処分と明かす|TBS NEWS DIG
JAXAの古川聡宇宙飛行士らのグループが行った医学研究で捏造などの不適切な行為があった問題で、研究実施の責任者だった古川飛行士が会見を行い謝罪しました。
JAXA 古川聡宇宙飛行士
「心より深くお詫び申し上げます」
この問題は、JAXA=宇宙航空研究開発機構の古川聡宇宙飛行士が責任者を務めた研究チームが、ISS=国際宇宙ステーションに似せた閉鎖環境での実験を行った際に、データの捏造、改ざんを行っていたものです。
古川飛行士は12日に行われた会見で、「信頼を損ねてしまったことの責任を痛感している」と謝罪し、自身も「戒告」の懲戒処分となったことを明らかにしました。
古川飛行士自身はデータの捏造などには関わっていませんでしたが、「改ざんや捏造を防げなかったことや手順、ルールが未熟なまま研究を進めたこと」などについて「責任がある」とし、再発防止に努めるとしています。
また、古川飛行士は来年度、国際宇宙ステーションで2度目の長期滞在を予定していますが変更はないということで、「フライトでの実験ではプロトコルを守って、着実に誠実に対応していきたい」としています。
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