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【速報】米12月雇用統計 農業分野以外の就業者前月比22.3万人増 失業率3.5%に改善(2023年1月6日)
アメリカの12月の失業率は3.5%に改善し、人手不足による労働市場の堅調ぶりが改めて浮き彫りとなりました。
アメリカ労働省が6日に発表した12月の雇用統計によりますと、景気の動向を敏感に示す農業分野以外の就業者は前月から22万3000人増加し、市場予想の20万人増を上回りました。
レジャーやサービス業、医療関連、建設業で雇用の伸びが見られます。
また、失業率は3.5%と前月から0.1ポイント改善し、歴史的な低水準となっています。
就業者数全体の伸びは先月と比べて緩やかになっていますが、人手不足の解消にはほど遠い状況です。
記録的なインフレの抑制を目指しているFRB(連邦準備制度理事会)は12月の会合で0.5%の利上げを決めましたが、今回の雇用統計で労働市場の堅調さが改めて示されたことで、次回の会合で利上げ幅の縮小に慎重な意見が出る可能性があります。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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