- 【火事】「電気ストーブで暖を…」早朝の住宅街で2棟全焼…“爆発音”も
- 炎上した軽自動車から4人の遺体・・・乗用車と軽自動車が衝突 信号のない交差点 乗用車運転の25歳男を逮捕 福島・郡山市|TBS NEWS DIG
- 埼玉・鳩山町で土砂災害5件 川岸も大きく崩れる|TBS NEWS DIG
- 【ニュースライブ 5/31(水)】血の痕をなめるよう強要 交際女性殺害の男を再逮捕//大阪入管の女性医師 酒酔い状態で診察か/酩酊状態の女子大生に性的暴行 元アメフト部員3人初公判 ほか【随時更新】
- 【SDGs】様々な角度からマッチングで農業の未来を救う(2022 /5/7)
- 「感極まって泣いてしまった」大阪市立の中学校で卒業式 新型コロナで中止していた合唱4年ぶりに復活
コロナ感染の死亡者 「納体袋」不要など制限緩和へ(2023年1月6日)
新型コロナウイルスに感染して死亡した人の葬儀について加藤厚生労働大臣は、遺体を包む「納体袋」の使用を不要とするなど制限を緩和した新たな指針を発表しました。
加藤厚労大臣:「遺体からの感染リスクが極めて低いことが確認されたことから今般、ガイドラインを改正することとした」
加藤大臣はこのように述べ、「コロナ以外で亡くなった方と同様に、ご遺族が参列した葬儀などをしてもらえる」と強調しました。
新たな指針では、新型コロナに感染して死亡した場合でも遺体の鼻に詰め物をするなど感染対策を取れば、これまで必要だっ納体袋は不要としています。
コロナ以外で死亡した人と火葬の時間帯を分ける必要がないことも明記しました。
濃厚接触者の葬儀への参列については、無症状の場合は検査を活用したうえで感染対策を徹底すれば対面で可能とし、症状がある場合はオンラインでの参列を呼び掛けています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す