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コロナ感染の死亡者 「納体袋」不要など制限緩和へ(2023年1月6日)
新型コロナウイルスに感染して死亡した人の葬儀について加藤厚生労働大臣は、遺体を包む「納体袋」の使用を不要とするなど制限を緩和した新たな指針を発表しました。
加藤厚労大臣:「遺体からの感染リスクが極めて低いことが確認されたことから今般、ガイドラインを改正することとした」
加藤大臣はこのように述べ、「コロナ以外で亡くなった方と同様に、ご遺族が参列した葬儀などをしてもらえる」と強調しました。
新たな指針では、新型コロナに感染して死亡した場合でも遺体の鼻に詰め物をするなど感染対策を取れば、これまで必要だっ納体袋は不要としています。
コロナ以外で死亡した人と火葬の時間帯を分ける必要がないことも明記しました。
濃厚接触者の葬儀への参列については、無症状の場合は検査を活用したうえで感染対策を徹底すれば対面で可能とし、症状がある場合はオンラインでの参列を呼び掛けています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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