- 「金に困り 闇バイトに応募した」表参道“刃物強盗”逮捕の50歳男 自家用車で帰宅(2023年5月1日)
- “盗撮ハンター”見張り役も逮捕 「盗撮してたでしょ」示談金100万円脅し取った疑い【知っておきたい!】(2023年8月25日)
- 14日夜ピーク「ふたご座流星群」1時間に45個も…各地で2022年最後の天体ショー|TBS NEWS DIG
- 拳銃立てこもり86歳男 近隣住民が語る“二面性” 「気前よい」一方…「急にキレる」【羽鳥慎一 モーニングショー】(2023年11月2日)
- 【警察トップ会見】安倍元首相銃撃事件を受け警察庁が結果を公表 警察庁長官が辞職の意向 (日テレNEWS LIVE)
- バイデン大統領に「外交より家族優先」と批判 APEC欠席し孫の結婚式出席(2022年11月20日)
土砂崩れで現地調査 雪解け水がしみ込み崩壊か 山形(2023年1月6日)
山形県鶴岡市で発生した土砂崩れについて専門家が緊急の現地調査を行い、地層に雪解け水などがしみ込み、大規模な崩壊が起こった可能性を指摘しました。
先月31日に発生した土砂崩れでは、住宅2軒など建物およそ10軒が巻き込まれ、2人が死亡しました。
山形大学・八木浩司名誉教授:「直接的な誘因は降雪と融水、その浸透に尽きると思う。風化して、もろくなった地層に水がしみ込んで崩れた」
県や鶴岡市が現地を確認したところ、崩れた起点から地表までの高さはおよそ20メートル、流出した土砂の量は推定2万立方メートルになるということです。
現在、7世帯20人に避難指示が出ていますが、八木名誉教授は二次災害の危険性があり「春先まで注意が必要」との見方を示しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く