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日本が安保理非常任理事国に 今月は議長国 「責任はこれまで以上に大きい」(2023年1月4日)
日本は今月から2年間、国連安全保障理事会の非常任理事国となり、今月は議長国も務めます。石兼国連大使は「理事国の責任はこれまで以上に大きくなっている」と述べました。
石兼国連大使:「国際的な平和と安全が世界中で試されています。安保理理事国としての私たちの責任はこれまで以上に大きくなっています」
ニューヨークの国連本部で3日、今年から非常任理事国を務める日本など5カ国が参加するセレモニーが開かれました。
石兼国連大使は北朝鮮問題について「脅威と直面する日本の声を届け安保理として一致した立場を取れるよう努めたい」と強調しました。
日本が非常任理事国になるのは加盟国では最多の12回目で今月は議長国も務めます。
ウクライナ侵攻などを巡り安保理の機能不全が指摘されるなか、日本がリーダーシップを発揮できるかどうかが問われます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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