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正月三が日に餅の誤飲事故が集中 高齢者は特に注意(2022年12月31日)
正月は餅を食べる機会が増えますが、餅で窒息し死亡した高齢者の事故のうちおよそ2割が三が日に集中していて、消費者庁が注意を呼び掛けています。
消費者庁によりますと、65歳以上の高齢者が餅をのどに詰まらせるなどして窒息し、死亡した事故は2019年までの2年間で661人に上りました。
このうち4割が1月に発生していて、正月の三が日だけで全体のおよそ2割の127人が亡くなっています。
高齢者は唾液(だえき)の量が少なく、かむ力やせきなどで押し返す力も弱まっているため、一度詰まると重大な窒息事故につながる恐れがあります。
消費者庁は、餅を小さく切るなど食べやすい大きさにして、飲み物や汁物などでのどを潤してから食べるよう注意を呼び掛けています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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