- 【小屋暮らしライブ】自分なりの暮らしスタイル追い求める / 都会の喧噪から離れ、自ら建てた小屋で暮らす若者たちを長期取材 / “自分らしい生き方”とは ――など (日テレNEWS LIVE)
- トヨタ自動車と出光興産が「全固体電池」の量産で協業 10分程度の充電で1000キロ以上の走行が可能に | TBS NEWS DIG #shorts
- 【国内コロナニュースまとめ】屋内マスク不要になったら…意外なホンネも 新型コロナ「5類」見直しへ“期待と懸念”/ 「死者数」増加の理由…いま求められる行動は など(日テレNEWS LIVE)
- 辞任の西村氏が新大臣に「おめでとう」 経産省大臣引継ぎ式(2023年12月15日)
- 【人気店】名物は”親子ケンカ”?家族で守る定食&お好み焼き繁盛店『news every.』18時特集
- 関東の天気今夜遅く関東は本降りにあす午後から不安定急な雨注意(2023年6月22日)
正月三が日に餅の誤飲事故が集中 高齢者は特に注意(2022年12月31日)
正月は餅を食べる機会が増えますが、餅で窒息し死亡した高齢者の事故のうちおよそ2割が三が日に集中していて、消費者庁が注意を呼び掛けています。
消費者庁によりますと、65歳以上の高齢者が餅をのどに詰まらせるなどして窒息し、死亡した事故は2019年までの2年間で661人に上りました。
このうち4割が1月に発生していて、正月の三が日だけで全体のおよそ2割の127人が亡くなっています。
高齢者は唾液(だえき)の量が少なく、かむ力やせきなどで押し返す力も弱まっているため、一度詰まると重大な窒息事故につながる恐れがあります。
消費者庁は、餅を小さく切るなど食べやすい大きさにして、飲み物や汁物などでのどを潤してから食べるよう注意を呼び掛けています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く