- 【独自】「完全に当たり屋」自転車が危険運転の瞬間(2022年5月20日)
- 【パルクール】「2冠目指す」男子フリースタイル・勝乗志音 念願の初優勝(2023年11月2日)
- 【ライブ】ロシアのウクライナ侵攻 ニュース1週間まとめ プーチン大統領の健康不安説も(日テレNEWS LIVE)
- 【不登校】「子どものため」が逆効果…経験者が語る「死が見えかけるところまで頑張らせないで」【久保田智子のSHARE#23】
- 小学校で終業式 明日から夏休みで宿題にも変化が… プリントだった宿題がタブレットに! 東京・葛飾区|TBS NEWS DIG
- 【タカオカ解説 年間トップ5】再生数が多かったのは”アノ国”に関する話 「タカオカ解説」年間再生数トップ5をライブ配信!<読売テレビ>
首都圏のマンション価格“バブル超え” 背景には・・・(2022年1月26日)
https://www.youtube.com/watch?v=LeGItz7u4hM
不動産経済研究所が発表した、去年の首都圏の新築マンションの平均価格は6260万円で、バブル期の6123万円を上回り、過去最高となりました。
首都圏では、およそ3万3000戸の供給数のうち、“億ション”と呼ばれる1億円以上の物件が2700戸以上を占めるなど、高額な物件の人気が続いていて、平均価格を押し上げているということです。
背景には、テレワークの普及と、夫婦ともに正社員として働き、合わせた年収が1400万円以上の層、いわゆる「パワーカップル」の存在があるといいます。専門家は・・・。
ニッセイ基礎研究所・渡邊布味子准主任研究員:「首都圏であるほど、大企業であるほど、(テレワークが)導入されているという傾向。家で快適な仕事ができる、ということと、会社に通うというアクセスが良いという両方満たす必要が出てくる」
テレワークがしやすい最新設備と、通常勤務にも便利な都心の駅近マンションとなれば、当然高額となります。今後については・・・。
ニッセイ基礎研究所・渡邊布味子准主任研究員:「土地値が全然下がっていない。土地値が下がらないと、それ(土地)を買うために、(価格が)高いマンションを作る形でないと、どうしても利益がでないので。それなりに高い値段でしか出てこない」
(「グッド!モーニング」2022年1月26日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す