- 【株高】辛坊治郎「まもなく調整局面も」税収増の犠牲は高齢者?日本にイーロンマスクは生まれない?橋下徹×辛坊治郎|NewsBAR橋下
- 【震災の記憶】15歳で始めた語り部…“自分たちの世代”で新たな「町づくり」を 『news every.』16時特集
- 「うちの大学もか」早稲田大学相撲部の現役部員が大麻取締法違反の疑いで逮捕 周辺では動揺広がる|TBS NEWS DIG
- 【アナウンサーカメラ】ラジオ感覚で最新情報をお届け!10/27(金) よる7時から生配信|倍速ニュース
- “紀州のドン・ファン”殺害 元妻の須藤早貴被告の裁判で検察が控訴 一審の無罪判決を「不服」として #shorts #読売テレビニュース
- 【速報】8月企業物価指数 前年比+9.0% 18カ月連続前年上回る(2022年9月13日)
米ファイザー オミクロン対応ワクチン治験開始
アメリカの製薬大手ファイザーは25日、新型コロナウイルスのオミクロン株に対応したワクチンの治験を開始したと発表しました。
治験の対象は、18歳から55歳のおよそ1400人で、接種の有無や回数で3つのグループに分け、感染や重症化を予防する効果などを調べます。有効性や安全性が確認されれば、FDA=食品医薬品局に緊急使用の許可を申請する方針です。
こうした中、WHO=世界保健機関は、23日までの7日間に世界で報告された新型コロナの新規感染者が2100万人を超え、過去最多を更新したと発表しました。
一方、去年11月や12月にオミクロン株の感染が急拡大した国では、新規感染者の数が減少、あるいは減少し始めているとしています。ただ、オミクロン株が主流となり急速に感染が拡大している韓国では26日、新規感染者が前日よりおよそ4500人増え、初めて1万人を突破、過去最多を大幅に更新しています。(26日11:11)



コメントを書く