- 【反スパイ法】中国で日本人男性に懲役12年 専門家「通報で高額賞金や優秀者表彰も…」サラリーマンでも産業データ収集で拘束リスク?|アベヒル
- 「建築資材と人件費がすごく上がっている」大阪モノレール延伸 工事費約650億円増、開業約4年遅れ
- 【衝撃映像】「まるでハイキング」…高速道路を歩く“高齢夫婦”(2023年1月10日)
- 「みんなが元気で楽しく一年を過ごせるのが一番良い」大みそか恒例のそば献穀祭 宇都宮市|TBS NEWS DIG #shorts
- 【ライブ】最新ニュース:ウクライナ情勢…侵攻長期化”校舎修復”間に合わない/おうちで楽しむ”流しそうめん”開発のこだわり/沖縄の海に”厄介者”サンゴ破壊/ など(日テレNEWS LIVE)
- 【速報】スーツケースから性別不明の遺体 日光市
次世代原発の新増設や運転期間延長など「原発政策の方針案」を決定 経産省(2022年12月16日)
経済産業省は運転期間の延長や次世代原発の新増設などを盛り込んだ原発政策の方針案を決定しました。
西村経産大臣:「運転期間を40年、延長を認める期間は20年との制限を設けたうえで一定の停止期間に限り、追加的な延長を認める」
経済産業省の会議で了承された方針案では最長60年とする運転期間の上限は維持しますが、規制委員会の審査などで停止している期間を運転期間にカウントせず除外して延長する“除外案”を導入します。
また、最新の技術を搭載した「次世代原発」について、廃炉が決まった原発を対象に置き換える形で「開発や建設を進めていく」と明記しました。
政府は、この方針案を岸田総理が出席するGX(グリーントランスフォーメーション)実行会議に提示し、来週に最終決定する見通しです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く