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大阪 容疑者の自殺問題 虚偽報告で署長らを懲戒処分(2022年12月15日)
大阪・高槻市の女性を殺害した疑いなどで逮捕された容疑者が留置場で自殺した問題で、大阪府警は、担当の署員が虚偽の報告を作成していたと発表しました。
高井凜容疑者(当時28)は、養子縁組していた女性を保険金目的で殺害した疑いなどで再逮捕され、福島警察署に留置されていましたが、9月に自殺しました。
大阪府警がまとめた調査結果報告書で、警察署の担当者が容疑者の私物保管庫の点検や居室の巡回をしていなかったにも関わらず、行っていたとする虚偽の記録を作成していたことが分かりました。
そして、府警は福島警察署の署長ら7人を懲戒処分し、署員3人を書類送検しました。
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