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太陽光発電所の電線や銅線を窃盗か 被害総額2000万円超(2022年12月14日)
埼玉県など5県で総額2000万円以上の電線や銅線などを盗んだとして男2人が逮捕、書類送検されました。
松本広幸容疑者(58)ら男2人は、2020年8月から今年6月まで136回にわたり、埼玉県や千葉県、茨城、栃木、群馬県の太陽光発電所などで合わせて2263万円相当の銅線や電線を盗んだ疑いが持たれています。
警察によりますと、松本容疑者らは深夜に発電施設に侵入し、特殊なカッターでケーブルを切って盗んでいました。
盗んだ銅線などは金属リサイクル会社に持ち込み、およそ300万円の現金を得ていたということです。
被害に遭った太陽光発電会社の社員:「周辺でかなり被害が出ている状況だったので、またやられてしまったなと。犯人の顔を直接見たわけではないが、怒りしかなかった」
取り調べに対して2人は容疑を認め、太陽光発電所で犯行に及んだことについて、「人気(ひとけ)がなく、発覚のリスクが少ないので狙った」と説明しています。
松本容疑者らは埼玉県加須市の太陽光発電所で銅線を盗んだ疑いで今年6月に逮捕され、その後の捜査で同様の容疑が浮上していました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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