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萩生田氏が台湾訪問 蔡英文総統と会談、連携強化へ(2022年12月11日)
自民党の萩生田政調会長は、与党の党三役としては19年ぶりに台湾を訪問しています。蔡英文総統とも会談するなど安全保障政策の重要性を強調しています。
自民党・萩生田政調会長:「(8月に)中国は、台湾周辺に9発もの弾道ミサイルを発射しました。『台湾有事は日本有事であり、日米同盟の有事である』、亡くなった安倍元総理の言葉の正しさを中国自身がその行動によって証明したと考えております」
萩生田氏は、台北での講演で中国を念頭に「力による一方的な現状変更の試みは決して容認できない」と牽制(けんせい)しました。
また「平和国家の歩みは決して変わらない」としたうえで、反撃能力を保有する方針を説明しました。
萩生田氏は10日に蔡総統とも会談し、連携強化を呼び掛けるとともに台湾海峡は安全保障上も重要との認識で一致しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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